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負担の少ない検査

現在、日本人の死因で大きな割合を占めているのが、「がん」です。
がんは悪性新生物と呼ばれており、腫瘍が体内のどこにできるかによって、食道がん、胃がん、大腸がんなどに分けられます。

がんは気付きにくい病気ではありません。必ず初期症状があります。
しかし、初期症状が出ているにもかかわらず、単なる不調だと思い込んで放置してしまいます。
結果としてがんが進行してから気付き、治療が困難になるパターンは非常に多いのです。
そのため、日本人の死因として大きな割合を占めています。

内視鏡検査は「苦しい」というイメージから躊躇されている方が多いのではないでしょうか?
しかし、最近の内視鏡は細く軟らかいものに改良されており、以前より楽に検査をうけることが可能になりました。
今まで検査を受けられたことがない方、気になる症状がある方、お気軽にご来院、ご相談ください

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